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一生スタスタ歩きたいなら、たんぱく質をとりなさい フレイルを防ぐ 健康長寿食&高たんぱくレシピ

飯島 勝矢 (監),岩﨑 啓子 (料理) /学研プラス 健康と要介護の中間の状態である、シニアの「フレイル(虚弱)」予防に役立つ、たんぱく質たっぷりの簡単レシピ集。老年医学の専門医による監修で、フレイル対策の基本をわかりやすく解説。おいしく食べて、死ぬまで元気に歩ける筋肉をキープできる。おいしく食べてフレイル予防!一生スタスタ歩ける体をつくるたんぱく質たっぷりの簡単レシピフレイル予防に役立つ、たんぱく質たっぷりの簡単レシピ集です。老年医学の専門家である東京大学の飯島勝矢教授の監修で、フレイル対策の基本をわかりやすく解説します。フレイルとは、「虚弱」という意味で、「健康」と「要介護」の間に位置する状態のこと。昨今、感染症予防のために外出を控えるシニアも多く、運動不足や他者とのコミュニケーション不足から「フレイル予備軍」が増加しているといわれています。本書では、家にいながら今すぐ実践できるフレイル対策として、筋肉のもととなるたんぱく質がたっぷりとれて、嚙む・飲み込む力を鍛えられるレシピをご紹介します!●1日に必要なたんぱく質が、しっかりとれる!シニア世代になると、筋肉をつくる効率が悪くなるため、若いころと同じくらいのたんぱく質をとっても、80%ほどしか筋肉になりません。65歳以上のシニアなら、1日に必要なたんぱく質の量は「体重(㎏)×1. 2~1. 5」のグラム数が目安。この本では、1食で30g前後のたんぱく質がとれるレシピを多数紹介しています。●各レシピには、「朝食向け」「昼食向け」「夕食向け」「作りおき可」のマーク付きたんぱく質は、体内にキープしておくことができないため、3食まんべんなくとらないと筋肉になりません。そこで、各レシピに「朝食向け」「昼食向け」「夕食向け」のマークを付けました。また、多めに作って保存しておけるレシピには「作りおき可」のマークも付いています。●食事量が減ってきたシニアでもおいしく食べられる工夫がいっぱい!外に出ないから、おなかが減らない。また、噛む力が衰えて、かたいものを避けるようなる。すると、どんどん食が細くなり、たんぱく質が不足して、ますます筋力が弱くなる負のスパイラルに陥ってしまいます。一生元気でおいしく食べられるよう、この本では、あえて食材を大きく切る、加熱時間を短めにして歯ごたえを残す、といった調理法を採用しています。噛む力・飲み込む力をしっかり鍛えられるので誤嚥防止にも役立ちます。●大きな文字で読みやすい!●材料は1人分、2人分の両方を表示●朝・昼・晩の献立例も掲載●全レシピにカロリー・塩分・たんぱく質量を記載フレイル予防には、「食事」「運動」「社会参加」の三本柱が重要とされていますが、コロナ禍以降、外に出て体を動かすことや、趣味や地域の活動を通じて人と触れ合う機会が減ってしまった、という方も多いのではないでしょうか。この本では、家にいながら誰でも簡単に実践できるフレイル予防策として「食事」に注目し、食べやすさ、作りやすさに配慮した実用的なレシピを提案しています。シニア世代のみなさまはもちろん、高齢の親御さんをもつ方や、介護にかかわるお仕事をされている方にも、ぜひ読んでいただきたい1冊です。

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おいしい!かんたん! オートミールでキレイやせレシピ

大越 郷子 (著), 石原 新菜 (監) /新星出版社 2021年で最も売れた商品1位のオートミール。オートミールを米化、蒸しパンにする方法をはじめ、オムライスやチャーハンなど、主食として食べられるアレンジレシピが豊富。デザートのレシピも掲載されている。著者は管理栄養士の大越郷子氏、監修はテレビでもおなじみの石原新菜医師。2021年ダイエット業界で最注目の食材である、オートミールのレシピ本です。ひと昔とは違い、主食(とくにお米の代用品)として食べることが人気を呼んでいます。本書では概要や食べ方のコツの説明とともに、かんたんに作れておいしい代用レシピをを紹介します。類書にはなかったパン系のレシピも掲載、主食レシピでは最強です。また、ダイエット中に需要のあるスイーツ系も紹介。ダイエットの強い味方となる1冊です。

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手軽においしく 発酵食のレシピ

真野 遥 (監)/成美堂出版 おいしくて、体によくて、保存性が高い、いいことづくめの発酵食。毎日の料理に気軽に発酵食を取り入れられる、さまざまなアイデアを詰め込んだレシピを紹介。しょうゆや味噌などの身近な発酵調味料や、塩麹や甘酒などの料理に取りれやすいもの、そしてテンペやへしこなど、ちょっと変わった発酵食を使ったレシピも盛り込んでいます。

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がんこな疲れがとれる! 3分 ほぐ筋ストレッチ トップアスリートも実践する 疲労マネジメント術

広瀬 統一 (著)/学研プラス 最新の筋肉、脳などの研究、トップアスリートのコンディショニングなどを元に、疲れにくく、疲れをためない体ができる方法を朝晩3分のストレッチに凝縮。筋肉と関節のスイッチ&リセットで、がんこな疲労が消えていく!体も心も楽になるかんたんメソッド。

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がんに負けない たった3つの筋トレ エビデンスに基づいた正しい治し方

佐藤 典宏 (著)/マキノ出版 本要約チャンネルで紹介 "★がん治療の成否は「筋肉量」で決まる!週1回の筋トレで死亡リスクが33%減!米国がん協会も推奨する科学的克服術がんとわかったら筋トレを行おう――消化器外科医としてがん患者さんの手術を行うかたわら、がんの分子生物学研究も続けている著者は、こう力説します。安静を保つことは、がん患者さんにお勧めできません。むしろ、できるだけ今まで通りの生活を続け、運動も積極的に行ったほうがよいのです。本書では、体力が低下したがん患者さんでも手軽に行える「腕立て」「腹筋」「スクワット」の3つの筋トレをはじめ、スキマ時間に行える簡単な筋トレ法を多数紹介しています。ストイックに鍛える必要はありません。行うのは週2回からでもOKです。また、●筋トレを行う時間が1週間に1時間増えた人は、膀胱がんと腎臓がんの発症リスクが約20%低下した●運動量が多い大腸がん患者の死亡率は、運動量が少ない患者よりも約50%低下していた●手術前から筋トレや有酸素運動を行っていた人は、すべての術後合併症が約40%低下したなど、がんと筋トレに関する最新のエビデンス(科学的根拠)を多数紹介。さらに、ステージIVから奇跡の生還を果たしたかた、術後から6年以上経っても再発がないかたなど、筋トレによって命を取り留めた貴重な体験談も収載しています。筋トレは、確実にがん患者さんの生存率をアップさせます。今からでも決して遅くありません。今日から早速始めましょう。

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おいしくたっぷり野菜を食べる12の方法

石原 洋子 (著)/学研プラス 野菜料理というとサラダを考えがちだが、ほかにも野菜を美味しく食べる方法はたくさんある。肉や魚介と野菜をとろみをつけた炒めもの、子どもも喜ぶグラタン、肉巻き焼き、などたんぱく質も入っておかずになり、野菜の美味しさが際立つ12の食べ方を提案。

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フワフワするめまいは食事でよくなる 2200万人が悩む「浮動性めまい」の治し方

坂田 英明 (著)/マキノ出版 Amazon1位 体がフワフワするめまい「浮動性めまい」の原因は、内耳ではなく自律神経。だから食事が効く! 回転性めまいの2倍もいる患者の救世主となる食事の極意を専門医が初公開。「足元がしっかりしてきた」「吐きけが消えた」「耳づまりも取れた」と朗報続出。レシピも満載! 

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元自衛隊メンタル教官が教える 心を守る ストレスケア

下園 壮太/池田書店 【内容】人間関係、仕事の疲れ、うつや不安をかかえる人に。数多くの心の悩みに向き合ってきた著者だから教えることができる“お医者さんが教えてくれない"心の癒し方【本書の特徴】・「毎日心が疲れてつらい。どうしたら楽になりますか」<? br> 心の声に、下園先生が答えてくれる。会話形式のわかりやすい解説。・仕事や人間関係、コロナ禍で心がつらい人、うつ気味の人、病院に通っているけどなかなか良くならない人、復職したい人に読んでほしい「医者では語れない心とストレスのこと」・ストレスが「生まれるしくみ」から「対処法」「心を支える方法」「ケーススタディー」など、幅広いテーマを解説。ストレスケアの教科書ともいえる内容

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ちりつもダイエット ちりも積もれば脂肪は消える!

ダイエットコーチEICO (著),小林 潤奈 (漫画)/学研プラス 1キロやせるために必要なのは7200キロカロリ-。本書では7200を30日にわけ1日1ミッションさえこなせば、ひと月で1キロ確実に痩せる仕組みにしています。毎日飽きることなく違うミッションに取り組めて、ダイエットマンネリも打破できます!★★★1日1ミッションで確実にやせられる。ずぼらさんでもなんとか続く、やせ習慣★★★1㎏落とすために必要なカロリー数をご存じですか? 1㎏落とすためには、約7200キロカロリーも消費しなければなりません(30代、60キロ前後の女性の場合)。30日(1か月)で割ると、毎日約240キロカロリーです。これは、どら焼き約1個分。本書では、1日1ミッションずつこなしていけば、1か月後には1キロ、2ミッションこなせば2キロやせられるミッションを集めています。毎日どらやき1個分ずつ、少しずつ消費カロリーを重ねていきます。「ちりも積もれば山となる」精神で、第一に「つらくないミッション」を目指して集めたので、ずぼらさんでもなんとか続けられる内容になっています。毎日こつこつと「書かれている通りに」こなすことができれば、確実にやせることができるでしょう。食事制限など、激しいダイエットをいきなり行うよりも、無理のないやせ習慣を地道に行っていくことのほうが、生涯健康的なスリム体型でいられるために大切なこと。さあ、最後のダイエットをはじめましょう!

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【痛み 疲れ しびれ解消】足の小指を動かせば一生歩ける

倉 幹男 (著)/池田書店 三省堂書店名古屋本店のランキングベスト1位(実用書)、神保町本店ランキングベスト1位(実用書)◆足の不調が体の不調につながる!慢性肩こり、腰痛、頭痛、便秘、足のむくみ、不眠症を抱えている人は多くいます。実はそういった不調を抱えた人は、・手のように足をグーパーさせることができない・足指が動かずくっついている・外反母趾、浮指、タコそんな人がほとんど。足は体の地盤となります。立つとき、歩くときには必ず、足指が体を支えているのです。足指が使えないと、体の軸が安定しないため転倒しやすく、ケガをすることが多くなります。本書では足指を上手に使う、足の小指までしっかり自分の意思で動かせる「足づかみセラピー」を紹介。80代、90代になっても痛みなく、一生歩ける体を手に入れましょう。

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世界一気持ちいいストレッチ ストレッチのプロがこっそりやっている

木幡 洋一 (著)/ワニブックス 伸ばすだけで、人生NO.1の気持ちよさ「超気持ちいい」=「超効果的」メディアで人気の整体院・代表が伝授「クセになる気持ちよさです! 最高! ! 」 「仕事終わりに(仕事中も)やっています」 「もっと早く知りたかった! 」 ――など絶賛の声、続々腰、肩、首など、部位別・悩み別にわかりやすく写真で掲載。「だれでも」「どこでも」かんたんにストレッチができます。うれしいコリの根本原因解説もつけました。・すこし疲れたとき・コリが気になるときプロの整体師がこっそりやっているストレッチをぜひ体感してください! 「気持ちよさ」に特化したあたらしいストレッチ本です。

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糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

堀江 貴文 (著), 予防医療普及協会 (監)/祥伝社 堀江貴文発案、糖尿病予防プロジェクト!糖尿病は怖い。その理由に「サイレントキラー」がある。すなわち、最初はほとんど自覚症状がなく、健康診断などではじめて気づく。そして、一度糖尿病になると完治しない。生涯、治療を続けねばならない。合併症を発症すれば、失明・足の切断・人工透析など深刻な事態に陥りやすい。いっぽうで、糖尿病は予防効果が大きい。なぜなら、糖尿病には食事・運動・睡眠など生活習慣の乱れが大きく関与しており、これを改善すれば防げる、あるいは現状をキープすることができるからだ。本書は、堀江貴文が発案した「糖尿病予防プロジェクト」の一環として生まれた。理解しづらいと言われる糖尿病を、最新知見とともにわかりやすく説明し、簡単ですぐできる予防法を紹介している。本書を読んで、究極の資産「健康」を手に入れよう。(以下、目次)第1章 マンガ・糖尿病は怖い マンガ/西アズナブル第2章 1問1答でわかる! 糖尿病の基本第3章 こんなに変わった! 最新治療第4章 すぐできる! 予防法

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体が硬くてもラクにできる! 1分おしり筋を伸ばすだけで劇的くびれ・美脚! 動画サービス付き

Naoko (著)/学研プラス 20万部突破!テレビでも話題!「1分おしり筋を伸ばすだけで劇的ペタ腹!」第二弾! 体が硬い人でも、無理なくしっかり伸ばせる動きを考案しました。動画つきでさらにわかりやすく、さらに強力におなか&脚やせに効くメニューが満載。動画つきで動きがよくわかる‼累計部数20万部テレビでも話題の「おしり筋伸ばし」第二弾!テレビや雑誌など多くのメディアで注目を集め「ぽっこりおなかがへこんだ! 」「気持ちいいから続けられる! 」など、喜びの声が多数寄せられた「おしり筋伸ばし」。第二弾は、〇動画で動きが見たい〇体が硬いけれどトライしたいという声にお応えして、全エクササイズ動画つき。体が硬い人でも無理なくしっかり伸ばせる工夫を盛り込みました。さらに「おなか・脚やせ」を強化するため、本書で注目したのは、ボディメイクには欠かせないインナーマッスル(深層の筋肉)。ただ気持ちよく伸ばしているように見えて、体幹や骨盤、おしりのインナーを刺激して、鍛える動きを紹介しているので、気になるパーツの引き締めもスピーディー!運動が苦手な人のダイエット入門書としてもぴったりです。

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おくすり朝ごはん - 皮膚科医が肌荒れしたら食べる - (美人開花シリーズ)

小林 智子 (著)/ワニブックス 「フォローするだけ美容」と話題の皮膚科医・こばとも先生の、肌も腸も潤う朝食 朝ごはんを変えるだけ! 「潤う朝食」こそ、肌荒れ女子の救世主! 「フォローするだけ美容」と呼ばれる、いま話題の皮膚専門医のTwitterがついに書籍化。「難しいことは知らなくていいから、朝はコレだけ食べればOK」どんな貴族価格のスキンケアも、内側から「食べて補う」ケアにはかなわない! そんな「食べる美容知識」をギュッと1冊にしました。

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3週間でお腹が整うまいにち腸日記

江田証 (著)/池田書店 著者TV出演・雑誌取材多数。世界一受けたい授業へ出演【まいにち腸日記について】本書は、腸や食事の記録を30日間つける日記です。自分の便の状態と、食事、生活習慣、その日の出来事、などを記録することで、自分の腸の状態を知り、改善していきます。個人差はありますが3週間程度で効果は表れます。特徴1 「傾腸」(自分の腸に耳を傾ける)で腸の調子がわかり、改善できる江田先生は日頃から、腸の健康には「傾腸」(自分の腸に耳を傾ける)が何より大切だとおっしゃっています。なぜなら、腸の状態は、その人によって異なるためです。巷で腸によいと言われる食事、体操、生活習慣をやりながら、腸の状態を見て、自分に合っている生活に気づき、継続していきます。特徴2 日記によって自分の心と向き合うことで、腸が整う! ※ここが新しい! ! !「心(脳)の状態が整っていない」ときは、「腸の状態が整ってない」ことが最新の研究で明らかにされています。また、最新の便秘、下痢の治療には「認知行動療法」が用いられているのですが、この日記では認知行動療法を自分でも簡単にできるようにしています。実際には、その日にあった出来事を記録して、そのときの気持ちを記録することで、自分の思考のクセに気づけるようにします。◎認知行動療法は実際に腸の改善に効果! 「認知行動療法」とはうつや、統合失調症などに使われる治療法。患者の悩みをノート列記していき、問題を明確化していくことで症状の改善を図る。最新の研究で腸の状態だけでなく、日記を書くことで、血圧が下がることもわかっています。

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