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体と心をととのえる へそヨガ

アンシー (著)/池田書店 へそヨガとは――東洋医学の知識を取り入れて、おへそと、その下にある丹田(たんでん)に意識を集中し、呼吸やポーズ、瞑想を行うヨガのこと。おへそを意識して、おへそにパワーを集める呼吸法とポーズを紹介します。おへそは体の中心であり、丹田とともにエネルギーが集中するところ。おへそまわりを意識することで、より効果的に体幹が鍛えられ、代謝がアップ。体温もアップして、内臓の機能も高まり、免疫力も高まります。体が引き締まってきれいになる、便秘・冷え・生理痛・肩こり・腰痛・疲れ目・イライラなどの不調が改善されるなどの効果が期待できます。東洋医学の知識を取り入れて、おへそとその下にある丹田に意識を集中し、呼吸やポーズを行うヨガ。おへそや丹田のツボ、全身をめぐる経絡について解説。へそヨガを始める前のセルフチェックも。へそヨガのきほんとなる呼吸法ときほんのポーズ、代謝を上げ、体幹を鍛えるポーズ、便秘、冷え、むくみ、肩こり、腰痛、疲れ目、不眠、イライラなどの悩みを改善するポーズを紹介。感情をととのえ、リラックスできる瞑想法も。

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病気が逃げ出す上体温のすすめ

今津 嘉宏 (著)/ワニブックス テレビ東京「主治医が見つかる診療所」出演 病気知らずの名医が実践する新・体温健康法。この1冊でこの冬を健康・元気に過ごしましょう! 「たくさんの患者さんを見てきた経験から、病気になったり、体調を崩したりする原因の根本に〝体温の状態〟が関係しているということにわたしは気づきました。健康になるための、ただひとつの方法--それこそが〝からだを温める〟ことであり、多くの病気が予防できることもわかったのです。なぜなら、それこそがどんな体質、どんな境遇の人にも共通して有効な健康法だからです。そのためには、サプリメントも健康食品も、高価な運動器具もいりません。本当にからだを温めるだけでいいのです」(著者より)・第1章 「冷え」が万病を作り出していた・第2章 「温かいからだ」こそ究極の健康管理法・第3章 「からだを温める食べもの」・第4章 「からだを温める暮らし方」・第5章 「からだを温める眠り方」・第6章 寒い冬も上体温で風邪知らず!風邪、インフルエンザ、高血圧、心筋梗塞、動脈硬化、皮膚炎、冷え症などが気になる寒い季節がやってきました。でも、「温かいからだ」を日々の生活の中で作り上げれば、多くの病気は事前に予防することができます。さあ、名医が実践する“上体温”健康法で、風邪ウイルスからがん細胞までやっつけましょう!

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1回30秒! 座ったままやせる! 足ぶみ下腹ダイエット

宮腰 圭 (著)/池田書店 ◇座って足ぶみするだけ! がんばらなくてもお腹がへこむ!◇3週間で下腹-5.5cm、ウエスト-6.5cmの実績!(30代・女性)座って足ぶみするだけで、「お腹まわりの筋肉強化」「骨盤の調整」「脂肪燃焼」「便秘解消」をまとめて実現するスゴ技メソッド! 「お腹やせしたいけど、つらくて面倒なのは嫌!」というズボラさんにおすすめです!----------------------------椅子に座って足ぶみをしながら呼吸することで、大腰筋、腹直筋、腹横筋、腹斜筋、横隔膜などお腹まわりの筋肉を強化!同時に、骨盤の傾きを改善し、脂肪を燃やし、大腸を刺激して便秘を改善。「ながら」でできるほど簡単なのに、下腹ぽっこりの原因をまとめて解消できます!

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最強の野菜スープ (抗がん剤の世界的権威が直伝!)

前田 浩 (著)/マキノ出版 Amazon1位 18万部突破のベストセラー! ! ノーベル化学賞の候補にも名が挙がる抗がん剤の世界的研究者が、病気予防とアンチエイジングに考案。「がんの予防には野菜スープが一番」と断言! 「野菜はサラダよりスープにしたほうが効果は100倍も強力」と研究から判明! 高血圧、糖尿病、白内障、シミ、アトピーも改善する福音の書。■著者からのメッセージ「私の本業は抗がん剤の研究です。抗がん剤の研究を続ければ続けるほど、私はがん予防の重要性を痛感しています。だからこそ、講演会などあらゆる機会をとらえて、一般の方にこうお話しています。『がんは予防がたいせつです』と。そして、がんの発症のしくみがわかり、予防法の研究が進んだので、『がんの予防には野菜スープが一番です』と訴えています」■目次第1章:簡単! 万能「野菜スープ」の作り方第2章:がんの予防には野菜スープが一番! 副作用の軽減第3章:野菜は老化や病気の元凶「活性酸素」を消す妙薬第4章:野菜スープで病気知らずの体になる、若返る! 第5章:野菜スープは体の毒消し! 第6章:効果を高める野菜の上手な活用法第7章:運動は薬! 抗がん剤や降圧剤に劣らない

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キャラで図解! 栄養素じてん

牧野 直子 (監), 松本 麻希 (イラスト)/新星出版社 10万部突破のベストセラー『世界一やさしい! 栄養素図鑑』の実践編。実際に何をどう食べたらいいのかがよくわかります。ビジュアル満載でまさに“見る栄養素の本”。実際に何をどう食べたらいいのか、栄養素が体の中でどんな働きをするのか、キャラを使ってホントにわかりやすく解説。ページをめくる手が止まらなくなる、かわいさいっぱいの「栄養素」解説書です。

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藤井恵さんの体にいい和食ごはん

藤井 恵 (著)/学研プラス 和食の基本調味料はみそ、酢などの発酵食品。魚介、野菜、大豆類、海藻等体にいい食材がかかせないのも特徴だ。人気料理研究家・藤井恵さんが、毎日食べたい和食ごはんを紹介。『藤井恵さんの体にいいごはん献立』の姉妹編として、和食をフィーチャーする。

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自分で押せてすぐに効く! 手ツボ・足ツボ

包 強 (著)/池田書店 三省堂書店名古屋本店のランキング1位となり、情報ステーションはちまるご(テレビ愛知)で紹介されました。◆いちばん「よく効く」ツボ押しの本!◆*手と足を刺激すると全身の不調を改善できる*ツボをきちんと押すと体が今すぐ変わる!*ツボと反射区を使い分けて、より効果的にアプローチ*押して流す、押して回す、たたくなど、ツボに合わせた「プロの押し方」がわかる*スケルトン画像つきで、ツボが見つけやすい 手足のツボを「押す」だけで肩こりや腰痛の改善、冷え・肌荒れ対策胃腸の働き改善、病気予防などさまざまな目的にアプローチできますいつでもどこでもできるセルフケアとしてツボ押しを毎日の習慣に取り入れましょう肩こり、腰痛、冷え、肌荒れ、ストレスなど…ツボを正しく刺激すると体が変わる!本場中国の技!人気マッサージ店の「本当に効く」ツボの押し方。万能ツボ&反射区つき。

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マンガでわかる新しいランニング入門 (IKEDA HEALTH BOOK)

中野 ジェームズ修一 (著), 梓川 ななぎ (漫画), サイドランチ (漫画)/池田書店 日本テレビ『ヒルナンデス!』で紹介。筆者 中野ジェームズ修一さんは青山学院大学駅伝部のフィジカル指導【最新理論が凝縮! 】最強トレーナーのレッスンがマンガでわかる! ! ! 本書は、「正しいフォームで走りたい」「痛みなく走りたい」「やせたい」というランナーの悩みを解消すべく、ランニングの基本を丁寧に解説した本です。体型が気になってきた30代の女性ランナー(もちろん初心者、ラン経験なし! )が、一流トレーナーの中野ジェームス修一氏に指導してもらいながら、ダイエットに成功しつつ、ランナーとしても充実していきます。ほかにも、初フルマラソンに失敗し、リベンジに燃えるランナー、故障で記録が伸び悩むランナーも登場。彼らは目標を達成することができるのか。希望と悩みを抱くすべてのランナーに贈る、ランニングバイブル! ◆マンガのストーリーでノウハウがわかりやすい◆イラストも充実。フォームやトレーニングが一目瞭然。◆中野氏がトレーニングを厳選! 誰でも取り組みやすい! ◆編集者のランの悩みを中野氏にぶつけ、内容を構成&精査

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野菜たっぷり具だくさんの主役スープ150 これ1品で献立いらず!

エダジュン (著)/誠文堂新光社 本書は、「和風スープ」「洋風スープ」「中華風・韓国風スープ」「エスニックスープ」「ポタージュ」の計5章立てのもと、具だくさんでお腹も心も満たされるスープレシピと、そのアレンジ方法を紹介する一冊です。パクチー料理家として有名なエダジュンさんを著者に迎え、料理研究家として独立する前に勤めていたスープ専門店での経験を活かし、栄養満点でおいしい、作り置きも可能なレシピを150品紹介します。管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説。「もずくとオクラのスープ」といったヘルシーなレシピから、「3種チーズのカルボナーラ風スープ」「ペペロンチーノ風あさりスープ」など、女性読者がぐっとくるような、毎日食べても飽きないオリジナリティ溢れるレシピを多数掲載します。家庭で簡単にとれる「鶏出汁」「和風出汁」「野菜出汁」を使ったアレンジ方法や、お米や麺を使ってスープをメイン料理にしたり、栄養素を補うためのトッピングなども紹介します。■目次1章 洋風スープ2章 和風スープ3章 エスニックスープ4章 中華、韓国スープ5章 ポタージュとフルーツスープ

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認知症にならないクセづくり ~予防は何歳からでも!~

広川 慶裕 (著)/ワニブックス 認知症は発病しても発症さえしなければ大丈夫!認知症予備群の段階で予防すれば、8割の方は発症しません。認知症予防専門クリニックの院長である著者が教える、いつでもどこでもできる簡単予防法の決定版!本書では、コメンテーターとしても活躍中のハイヒールリンゴさんがスペシャルゲストとして登場。認知症予防の生活習慣や、取り入れたい簡単体操などをリンゴさんが実際に体験し、写真でわかりやすく説明しています。脳は刺激が大好き! “ちょっとズラし"の考え方を生活に取り入れるだけで、脳はどんどん活性化していきます。楽しく進められる「認トレ」ドリル付き!第一章 今日からできる! 認知症にならないための生活習慣第二章 いつでもどこでも、何度でも! 「ながら呼吸」と「耳たぶ体操」第三章 脳が瞬時に活性化する! 「ながら動作」体操第四章 クイズを解くみたいに楽しい! 「認トレ」ドリルいつでもどこでも簡単予防法教えます!今すぐできる、“ちょっとズラし”の脳習慣。

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5秒腹筋 劇的腹やせトレーニング

松井薫 (著)/西東社 ★★お腹痩せトレーニングの決定版! ★★ メディアで大反響! 松井薫先生の「5秒腹筋」実践本が登場です。1回5秒、たった4つの運動でみるみるお腹が凹む方法をお教えします。科学的根拠と数々の実践経験にもとづいた「筋肉つぶし×脳だまし」メソッドは、従来の腹筋運動の5倍の効果をもたらします。もともとはリハビリ目的で開発されているので、運動が苦手な人、腰を痛めている人、筋力が弱い人でも簡単にできるメソッドです。実践モニターの例も掲載し、「思わずやってみたくなる! 」新しいお腹痩せトレーニング本です。【目次】◎2週間で腹囲−10㎝を実現! 5秒腹筋ってなに?誰でもできて、5倍の効果! それが「5秒腹筋」ですお腹太りタイプ別対処法【STEP1】誰でも成果をあげられる 2週間プログラム【STEP2】気になる部位にもアプローチ! パーツ別トレーニング【STEP3】5秒腹筋の効果を高める 正しい食事のとり方脳をだましながらお腹を5秒、つぶす運動。お腹にある筋肉を効果的につぶす、8つのメニューを2週間のプログラムに組み込んだ。二の腕やヒップなど気になる部位にピンポイントで効かせるメニューも紹介している。

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みそ汁はおかずです

瀬尾 幸子 (著)/学研プラス みそ汁は作るのも簡単、時間もかからず、何を入れてもおいしいすぐれた1品。具だくさんにすれば立派なおかずになり、ごはんだけでなくパンにも合う懐の広さもある。みそ汁をこよなく愛する著者が、おなじみ食材の組み合あわせで絶品みそ汁を紹介。第5回料理レシピ本大賞 in Japan 2018【料理部門】大賞受賞!みそ汁は単なる添えもの、な~んて思っていたらもったいない!瀬尾幸子さんの作るみそ汁は、野菜たっぷりで具だくさん。しかもおかわりができる分量だから、みそ汁とごはんだけでも大満足、立派なおかずになるのです。●みそ汁はこんなにエライっ!1みそ汁は「みそ」さえあれば作れます当たり前だけど、みそさえあればOK。他の調味料は一切必要ありません。しかも好みのみそでいいんです。2誰でも作れますみそ汁の作り方はとってもカンタン! 料理を作ったことがない人だって作れちゃう。1)材料を切る⇒ 2)煮る ⇒3)みそを溶くの3工程のみ。特別なワザもコツもいりません。3野菜がたくさん食べられるどんな野菜でもみそ汁の具になります。冷蔵庫をちょっとのぞいてみて、ちょっと残っていたひき肉や夕べのお刺身の残り、使い残した油揚げ1枚、あれこれ何でも入れて作りましょう。瀬尾さんが使うのは、大根、豆腐、じゃがいも、キャベツ、卵、きのこ、もやし、なすなどなど、いつもおなじみの食材ばかり。どこのスーパーでも手軽に買えます。そこにバターでコクをプラスしたり、カレー粉で風味を加えたり。瀬尾さんならではのアイディアが加わって、みれば今晩、すぐに、作りたくなることうけあいです。【本書の特徴】料理が苦手な人でも作れるように、レシピをなるべく「見える化」しました。材料は使う分をそのまま掲載しているので、ひと目見れば、どのくらいの量をどう切ればいいのかがわかります。

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くり返し作りたい一生もの野菜レシピ

石原 洋子 (著)/学研プラス 野菜には、その野菜ならではの持ち味をいかしたおいしい食べ方や調理法、定番料理がある。何度食べても食べ飽きない、やっぱり食べたい野菜レシピを満載。また、いろいろな野菜で作れる野菜がおいしい調理法も併せて紹介する。毎日野菜をたっぷりと食べたい! 現代人の多くがそう思っているのではないでしょうか。野菜料理というと、すぐにサラダと思いがち。しかし、野菜のおいしさはもっと多種多彩。生のまま食感を楽しみたいもの。加熱すると甘みが強くなるもの。油で調理するとよりおいしくなるもの。野菜によってそれぞれの楽しみ方があります。また、同じ野菜でも、せん切りとざく切りでは味わいが変わり、生だとシャキシャキなのが火を通すとほくほくになるなど、切り方、調理法、味つけによって、いくつもの違ったおいしさが味わえるのです。本書では、そんな野菜の特徴や持ち味を生かし、それぞれの野菜を本当においしく食べる料理を紹介します。この野菜といえばやっぱりコレ! といった誰もが好きな定番料理から、意外なおいしさが味わえる食べ方、さりげないけれどまた作りたくなるおかずまで、いつもおなじみの野菜が、もっとおいしくなる152品です。【本書の内容】●いろいろ野菜でおいしい料理、野菜1つのおいしい食べ方いくつもの野菜を組わせることによって生まれる食感の違いやうまみ、甘味の相乗効果を楽しむ料理と、逆に、ひとつの野菜の持ち味を生かした、日々の食卓に欠かせな料理を紹介します。●大型野菜のおかず大根、キャベツ、白菜の大型野菜は、無駄なく使い切るために料理のバリエーションが欲しいもの。主菜から副菜まで、丸ごと1個がすぐになくなるレシピです。●おなじみ野菜のおかずにんじん、玉ねぎ、じゃがいもの常備野菜、小松菜、ほうれん草などの葉野菜、なす、トマトなどの実野菜、根菜類にもやし、ねぎ、きのこといった、毎日のおかず作りに欠かせない野菜のレシピを紹介します。*野菜ごとの持ち味や特徴、栄養なども解説し、レシピごとに野菜の扱い方も詳しく紹介しています。

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パンと牛乳は今すぐやめなさい! (3週間で体が生まれ変わる)

内山 葉子 (著)/マキノ出版 本要約チャンネルで紹介 ★パンは腸と脳をこわす! 牛乳は骨と血管を弱くする! 「パンと牛乳はやめてくださいね」日ごろの診療で、私が患者さんにいう言葉です。不調や病気は、いうまでもなく、さまざまな要因がからみ合って起こります。すべてがパンと牛乳のせいとは、もちろんいえません。しかし、パンと牛乳を少しの間やめてみるだけでも、症状が明らかに改善する例が非常に多いのは事実です。また現在では、パンと牛乳がどんなメカニズムで体に害を与えるかは、かなり科学的にわかってきています。最近では、乳ガンの患者さんには、パンと牛乳をよく摂取する人が多いことが知られるようになってきました。体に不調を抱えている人は、まず、パンと牛乳を3週間だけでもやめてみてはいかがでしょうか。目次第1章: なぜ私は「パンと牛乳」に着目したのか?第2章: なぜ、パンをやめたほうがいいのか?第3章: なぜ、牛乳をやめたほうがいいのか?第4章: では、何を食べればいいのか?

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老けない人はこれを食べている

牧田 善二 (著)/新星出版社 老化の最大の原因は、【糖化】だった!老化と病気に勝つ最新の食べ方がわかる本。老化の最大の原因は、糖化だった!糖質オフ・アンチエイジングの専門家でベストセラー医師の牧田善二先生が、実際に患者さんにも指導している「いつまでも若く、病気にならない食べもの・食べ方」を紹介します。これまで老化の原因は「酸化=体がサビる」と考えられていましたが、酸化だけではなく、「糖化=体がコゲる」ことで、人の体は老い、そしてあらゆる病気を引き起こしていることがわかってきました。糖化による害を抑えることで、何歳になっても、人は外見も体の中も、確実に若返えることができます。そのためには食べるものに気をつけることがもっとも重要です。カラーページでは超実践的な「食べるべき30の食材」も公開。

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