石井 正則 (著)/学研プラス 弱った自律神経はバランスを整えても弱ったまま。呼吸と合わせて筋膜を刺激してうるおいを取り戻してプリプリになれば、自律神経のパワー自体がアップし、体が快適に変化します。本書の筋膜体操は1動作30秒。効率よく筋膜から自律神経に働きかけます。
1分 美肌みそ汁 美白・潤い・ハリUP! 腸活で体内クレンジング
工藤 あき (著), 岩木 みさき (著)/学研プラス 腸内環境を整えながら、美白や潤い作用が期待される「みそ」に、美容効果たっぷりの食材を組み合わせた「食べるほどのキレイになれる、美肌みそ汁」を提案。シミ・シワ、吹き出物、デトックスといった、効能別のメニューが満載。みそ汁は、工夫次第で“究極の美容液"になる!医師×みそのスペシャリストが教える美肌を育てるおいしいみそ汁レシピ昔から日本の食卓には欠かせないみそ汁ですが、実はみそ汁に含まれる"みそ"には、美肌パワーが満載!腸内環境を整えることはもちろん、良質なたんぱく質が多く、肌の潤いを高める、シミを減らすといった効果があることもわかっています。そんなみそに、肌トラブルに役立つ食材を組み合わせた、まるで飲む美容液のような「美肌みそ汁」を考案しました。シミ、しわ、たるみ、吹き出物など、お悩み別に選べるメニューを紹介。手間なくかんたんに作れるので、毎日続けられます。スキンケアをするように、みそ汁で体の内側から健康美肌を育てましょう!
絵でわかる 京都・お灸堂のほどよい養生 すぐできて、体が整う 手当てと習慣150
すきさん (著)/学研プラス いつもどこか調子が悪い、肩や腰がつらい、眠れない、不安や焦りで落ち着かない。そんな体と心のしんどさは、ほどよく温めることやほぐすこと、のばすこと、ささいなことでらくになる。京都・お灸堂院長、すきさんが教える、がんばらない養生のハウツー。ふだんの暮らしの中ですぐできて、楽になる。Twitterで人気の京都・お灸堂「すきさん」が伝える、イラストでわかりやすい東洋医学式・心と体の養生150のハウツー□いつもなんとなく調子が悪い□肩や腰がつらい□眠れない□不安や焦りで落ち着かない□若い頃に比べて疲れやすいそんな体と心のしんどさを感じている方へ、日々のシンプルな養生法をつぶやくTwitterが人気の著者が伝える、東洋医学式〝ほどよい″養生法が150通り。体調や気持ちは毎日、少しずつ違います。そのときの状態やお悩みに合わせてページをめくり、あなたに合う養生を取り入れてみてください。●目が疲れたら、耳の前をクルクルほぐす●緊張してしまうときは、口を開ける●首コリには、お尻を温める●食べすぎでつらいときは、太ももをのばす●深く眠るには、ふとんで鼻から息を吐く●考えごとは、動きながらする――など難しいことは一切なし、すぐできるのに体も心も調子が良くなる養い方を、たくさんのイラストでわかりやすくお伝えします。
これぞう (著)/学研プラス 食物繊維が豊富で腸にも良く、血糖値も上がりにくいオートミールを米化、がっつり食べても健康的にやせる魅惑の料理を考案し大ヒットした『オートミール米化ダイエットレシピ』待望の第二弾! 前作を越える品数、バリエーションの新作レシピを大量掲載!これぞうが贈る大人気のオートミール米化ダイエットレシピ、待望の第二弾! !食物繊維 が豊富で腸にも良く、 血糖値 も上がりにくい オートミール を 米化 、がっつり食べても健康的にやせる魅惑の料理を考案し大ヒットした『オートミール米化ダイエットレシピ』最新刊。定番のチャーハン、おにぎり、リゾットをはじめ、マグロ丼、キンパ、シューマイ、ラップサンド、パフェ、さらにスープジャー弁当まで、「これもオートミール? 」と驚嘆するような魅惑のレシピを、前作を越える品数、ボリュームで掲載! もう オートミール米化 を知っている人も、これから試してみたいという人も十分に楽しめる「新時代の主食」の作り方、バリエーションを、余すところなく紹介します。
高尾 美穂 (著)/池田書店 人気絶大の産婦人科医高尾美穂先生著NHK「あさイチ」フジテレビ「ホンマでっか!?TV」など出演 ・食事制限を頑張っているのに痩せない・生理中もツラいけど筋トレをしている・生理中はドカ食いしてしまって、自己嫌悪に陥る・ダイエットをしていたら生理が止まってしまったそんなダイエット経験はありませんか?わたしたちの体は生理周期によって毎日少しずつ変化していています。いつも同じダイエット法ではムダが生じたり、体調を崩してしまうことも。女性の特性を活かした、生理周期を意識した運動・食事制限が大切になります。本書では生理周期を考慮しながらダイエットスケジュールを組む方法から、実際のトレーニング法までを紹介。生理周期を意識することで、自分の身体としっかり向き合うことができる一冊です。
動ける体を取り戻す! 人生100年いきいき動ける大人のストレッチ
村山 巧 (著)/徳間書店 ストレッチ著書累計21万部突破の柔軟王子こと村山巧の「大人向けストレッチ本」の決定版 ストレッチ著書累計21万部突破の柔軟王子こと村山巧の「大人向けストレッチ本」の決定版、動ける体に導く一冊!独自の「トップギアストレッチ理論」で、「年齢とともに体の硬さが気になり始めた」「平坦な道でつまづく」「散歩していたら転びそうになった」「立ち上がるとき『よっこらしょ』と声が出るようになった」「シャツに袖を通すとき肩が痛い」など体の悩みを、シチュエーション別に豊富なイラストで解決する。
光山 冬樹 (著) /マキノ出版 新型変異株による感染再拡大、ブレイクスルー感染、重症化、後遺症の脅威を回避のためのメソッドを初公開!医師であり、免疫細胞の働きを知り尽くす細胞生物学研究者でもある著者が解説します。体を温めて脂肪を減らす食事や、サプリメント、マッサージ、運動等、ふだんの生活をほんの少し変えるだけで、誰でも簡単にできる、新型コロナウイルス感染症への新対策法です。実践することで、ウイルスの「掃除屋さん」である免疫細胞が、最大限に動けるようになり、ウイルスや病気を撃退、全身の免疫機能は、ぐんぐん上がります。新型コロナウイルスの感染、発症、重症化、後遺症予防に必見! 新型の変異株や増加が予想されるブレイクスルー感染対策にも期待できます。また、新型コロナウイルス感染症だけでなく、細菌性感染症、肺炎、動脈硬化、脳梗塞、狭心症、脊柱管狭窄症など、あらゆる病気の自己治癒力アップに必携の1冊です。
佐々木淳 (著)/飛鳥新社 2021.12.16 読売新聞(ヨミドクター)「本ヨミドク堂」2021.12.19 産経新聞「産経書房」2021.12.21 東京新聞「新刊紹介」2022.1.6 毎日新聞「くらしナビ・社会保障」2021.12〜2022.1東洋経済オンライン記事(4回)2022.3.29Yahoo!(TOKYO HEADLINEからの転載)◆「クローズアップ現代」や「あさイチ」で今いちばん注目の医師、初の健康書。◆全国から、たくさんの「ありがとう」が届いています!「痩せてきた高齢の親のために買いました。好きなものを食べさせます! 」(42歳・男性)「80代の親と同居しています。両親とも少食で病気やケガが多く、困っていました。カロリーの高いものをしっかり食べさせているうちに元気になり、いまは入院ゼロです」(55歳・女性)「高齢者の食事、薬について、目からウロコの情報でした。80代の方の食事指導に生かします」(72歳・女性)「毎日歩いています。血圧の薬も飲んでおり、しょっちゅうおなかが空くのですが、ダイエットと思って食べるのを控えていました。たくさん食べて、たくさん動きます」(75歳・女性)「マクドナルドや吉野家がいいなんて、画期的! メタボだのなんだの言われて食を控えている人は多い。私はまだ50代だが、高齢になったらガンガン食べよう」(56歳・男性)「80歳をすぎて食欲が出てきたが、太ることに抵抗があった。この本を読んで、食べていいんだとわかった」(81歳・男性)◆65歳を超えたら、BMI25~30の「ぽっちゃり体型」が正解!あなたは、流行りの断食やダイエットをしていませんか?そもそも、日本の高齢者は「やせ過ぎ」です。少食や糖質制限などで体重を減らすと、高齢者にとっていちばん危険な「フレイル(虚弱)」を招くことに。さらに「肺炎」と「骨折」のリスクも高めます。体重が少ないと、万が一入院してしまったとき大きな危険が伴います。やせている人は、太っている人に比べて退院後の死亡リスクが高いことがわかりました。生きることは食べること。食事を楽しみ、しっかり食べることで体重と体力をつけていつまでも「自分らしく」生きてください。
『からだにいいこと』編集部 (監)/日東書院本社 『からだにいいこと』編集部が編集 病院に行くほどではないれど「なんとなく調子が悪い! 」そんな気になる不調をアンケートで徹底調査。疲労・不眠・冷え・便秘・肌荒れなど、今、あなたが気になるリアルなお悩みを解決します。忙しい人や料理が苦手な人でも無理なくできる「61のレシピ」を掲載。ツボ押しやエクササイズなどなんとなく不調を解消するテクニックも!
いつもの料理を感動レベルにおいしくしたのは、たった1つのコツでした。
クキパパ (著)/学研プラス 人気ユーチューブチャンネル、クキパパチャンネルの待望の書籍化。簡単・時短なレシピではないけれど、確実に旨いレシピを紹介します。その旨さをつくるわけは「たった1つのコツ」。このコツさえおさえれば、だれでも、感動レベルの家ごはんが作れます。1つだけ! 大切な「コツ」さえ押さえれば、感動レベルにおいしく出来上がる!簡単・時短料理では決してないかもしれませんが、圧倒的においしく完成する、感動レシピを詰め込みました。また、料理には「必要な手間」と「必要じゃない手間」があります。本書では、「必要な手間」の中でも一番大切な部分を「たった1つのコツ」として紹介しています。一番重要なポイントがわかりさえすれば、どこを丁寧にやって、どこで手を抜いてもいいかがわかるはず。毎日の料理はもちろん、特別な日のレシピとして、ぜひお試しください。本書はYoutubeにて30万人のチャンネル登録者を超える「クキパパ料理チャンネル」を初の書籍化。丁寧に紹介されている動画の内容をそのままに、ほぼすべてのレシピにわかりやすい、工程写真をつけています。第1章 お家がたちまちレストラン 絶品おかず第2章 食事に華やかさプラス 極上の副菜第3章 おいしさは主役級 スープ&シチュー第4章 これ1品で大満足 史上最高めし第5章 とっておきの日の 手間ひまグルメ
みんなで知ろう! 新型コロナワクチンとHPVワクチンの大切な話
木下 喬弘 (著)/ワニブックス 「ワクチンと正確な知識は感染から命を守る強力な盾になります」 科学的検証を発信しつづける〝手を洗う救急医Taka〟が新型コロナワクチンとHPVワクチンの効果と安全性をわかりやすく解説! ・有効性や安全性が証明されている新型コロナワクチンのすごい効果・「ワクチンで不妊になる」など誤情報をチェック・HPVワクチンにおけるマスコミ報道の罪と罰・ワクチン接種で国民の分断が起きている理由 ・ウイルスやワクチンより怖いのは無知であること ・「こびナビ」と「みんパピ! 」の活動で多くの人の健康で楽しい生活に貢献したい
上田 嘉代子 (監)/池田書店 2011年11月新刊 東京女子医大で長年更年期の女性の悩みを聞いてきた先生が、閉経と更年期のきほんを一から丁寧に解説!・閉経前後に増える「不眠」「抑うつ」「イライラ」などメンタル不調の克服法を詳しく載せています。―更年期のメンタル不調TOP10―物事の受けとめ方を見直してみよう・閉経前後に、女性としての「自信」を失わない方法、パートナーとのコミュニケーション術など、生きやすくなるためのヒントが満載です。―お守り言葉「セルフステートメント」をもとう―閉経後に代わる!?パートナーとの関係・閉経前後の症状や病気が図やイラストでわかりやすい!―ホットフラッシュ、めまい、もの忘れ、動悸、冷え、頭痛―骨粗しょう症、動脈硬化、甲状腺の病気、子宮や卵巣の病気日本女性の平均閉経年齢は約50歳。その前後の更年期(45歳~55歳くらい)は、体と心に大きな変化が起こります。まさに心と体の大変革期であるにもかかわらず、閉経のことは気軽に話せず、「誰にも聞けない」人も多いです。そんな人のためにこの本はあります。
元島 道信 (著)/主婦の友社 免疫力の低下を防いでさまざまな不調を改善するには、舌の筋肉が大事。そこで、舌の筋力、つまり舌圧を高めるためのトレーニング法を解説します舌圧が低くなると、脳や内臓などさまざまな臓器に悪影響が出てきます。また、免疫力にも大きく関わっており、免疫力が落ちると体にさまざまな不調が増えます。そこで、本書では舌圧を高くするための方法を紹介します。舌の位置を動かすだけなので、誰でもかんたんにできる舌圧アップトレーニングです。唾液を出すことで免疫力アップや認知症予防など、さまざまな効果も見込めます。第1章:心と体の不調は舌が教えてくれる第2章:舌を鍛えれば、姿勢・呼吸・脳が活性化する第3章:簡単! 舌圧トレーニングのやり方第4章:始めた人から実感している! 舌圧トレーニング体験談第5章:さらに免疫力をアップさせるヒント
富野康 日己 (監), 大越 郷子 (料理)/学研プラス 腎臓病の人のための健康レシピ本。栄養価の数値は、日本食品標準成分表2020年版(八訂)に完全対応。最新のCKD(慢性腎臓病)診療ガイドライン、日本人の食事摂取基準などに準拠し、腎機能を守る食事療法の基本をわかりやすく解説する。腎臓病の人、腎機能が低下している人のための健康レシピ本です。たんぱく質指示量に応じて、材料の分量を3段階から選べるので、計算いらずでラクラク続けられます。●マネするだけで計算いらずだから、かんたん!バラエティ豊かな150レシピのなかから、主菜、副菜、汁もの、デザートを選んで組み合わせるだけで、腎機能を守る健康的な献立が完成します。どの組み合わせを選んでも、塩分量は1献立2g前後。主菜と主食のレシピは、1日のたんぱく質指示量が60gの場合、50gの場合、35gの場合の3段階に分けて材料の分量を表示しているので計算いらず。さらに、そのままマネするだけでOKの献立例も30パターン紹介しています。●調理や盛りつけの工夫がいっぱいだから、低たんぱくでも食べごたえあり!腎臓病の食事療法では、たんぱく質やカリウム、塩分などの摂取を調整する必要があります。たんぱく質を制限すると、肉や魚が少なくなってエネルギーが不足しがちに。また、減塩に慣れないと、味気なく感じられて挫折につながることも。そこで、本書では、食材の選び方や切り方の工夫で食べごたえをアップするコツや、食材そのもののうまみを生かし、もの足りなさを感じさせない調理のアイデアを紹介しています。塩分控えめでも、酸味や辛みをきかせたレシピで、おいしく続けられます。●最新データに完全対応だから、安心!レシピの栄養価は、日本標準食品成分表(八訂)に完全対応。最新のデータに基づいた正しい情報をお届けします。腎臓内科学を専門とする順天堂大学名誉教授・富野康日己氏の監修で、腎臓病の基礎知識や食事療法の基本もわかりやすく解説しています。腎臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、多少はたらきが低下しても、ほとんど症状が現れません。しかし、そのままほうっておくと、腎臓の機能が完全に失われ、透析療法や腎移植が必要となることも。また、動脈硬化が促進されるため、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こすリスクも高まります。本書では、腎機能を守る食事療法の基本をわかりやすく解説。めんどうな栄養計算不要のかんたんレシピ150品&マネするだけでOKの30献立例を紹介しています。おいしさはそのままに、たんぱく質やカリウムを上手にコントロールして、腎臓をいたわるテクニックが満載です。