佐々木淳 (著)/飛鳥新社 2021.12.16 読売新聞(ヨミドクター)「本ヨミドク堂」2021.12.19 産経新聞「産経書房」2021.12.21 東京新聞「新刊紹介」2022.1.6 毎日新聞「くらしナビ・社会保障」2021.12〜2022.1東洋経済オンライン記事(4回)2022.3.29Yahoo!(TOKYO HEADLINEからの転載)◆「クローズアップ現代」や「あさイチ」で今いちばん注目の医師、初の健康書。◆全国から、たくさんの「ありがとう」が届いています!「痩せてきた高齢の親のために買いました。好きなものを食べさせます! 」(42歳・男性)「80代の親と同居しています。両親とも少食で病気やケガが多く、困っていました。カロリーの高いものをしっかり食べさせているうちに元気になり、いまは入院ゼロです」(55歳・女性)「高齢者の食事、薬について、目からウロコの情報でした。80代の方の食事指導に生かします」(72歳・女性)「毎日歩いています。血圧の薬も飲んでおり、しょっちゅうおなかが空くのですが、ダイエットと思って食べるのを控えていました。たくさん食べて、たくさん動きます」(75歳・女性)「マクドナルドや吉野家がいいなんて、画期的! メタボだのなんだの言われて食を控えている人は多い。私はまだ50代だが、高齢になったらガンガン食べよう」(56歳・男性)「80歳をすぎて食欲が出てきたが、太ることに抵抗があった。この本を読んで、食べていいんだとわかった」(81歳・男性)◆65歳を超えたら、BMI25~30の「ぽっちゃり体型」が正解!あなたは、流行りの断食やダイエットをしていませんか?そもそも、日本の高齢者は「やせ過ぎ」です。少食や糖質制限などで体重を減らすと、高齢者にとっていちばん危険な「フレイル(虚弱)」を招くことに。さらに「肺炎」と「骨折」のリスクも高めます。体重が少ないと、万が一入院してしまったとき大きな危険が伴います。やせている人は、太っている人に比べて退院後の死亡リスクが高いことがわかりました。生きることは食べること。食事を楽しみ、しっかり食べることで体重と体力をつけていつまでも「自分らしく」生きてください。
『からだにいいこと』編集部 (監)/日東書院本社 『からだにいいこと』編集部が編集 病院に行くほどではないれど「なんとなく調子が悪い! 」そんな気になる不調をアンケートで徹底調査。疲労・不眠・冷え・便秘・肌荒れなど、今、あなたが気になるリアルなお悩みを解決します。忙しい人や料理が苦手な人でも無理なくできる「61のレシピ」を掲載。ツボ押しやエクササイズなどなんとなく不調を解消するテクニックも!
いつもの料理を感動レベルにおいしくしたのは、たった1つのコツでした。
クキパパ (著)/学研プラス 人気ユーチューブチャンネル、クキパパチャンネルの待望の書籍化。簡単・時短なレシピではないけれど、確実に旨いレシピを紹介します。その旨さをつくるわけは「たった1つのコツ」。このコツさえおさえれば、だれでも、感動レベルの家ごはんが作れます。1つだけ! 大切な「コツ」さえ押さえれば、感動レベルにおいしく出来上がる!簡単・時短料理では決してないかもしれませんが、圧倒的においしく完成する、感動レシピを詰め込みました。また、料理には「必要な手間」と「必要じゃない手間」があります。本書では、「必要な手間」の中でも一番大切な部分を「たった1つのコツ」として紹介しています。一番重要なポイントがわかりさえすれば、どこを丁寧にやって、どこで手を抜いてもいいかがわかるはず。毎日の料理はもちろん、特別な日のレシピとして、ぜひお試しください。本書はYoutubeにて30万人のチャンネル登録者を超える「クキパパ料理チャンネル」を初の書籍化。丁寧に紹介されている動画の内容をそのままに、ほぼすべてのレシピにわかりやすい、工程写真をつけています。第1章 お家がたちまちレストラン 絶品おかず第2章 食事に華やかさプラス 極上の副菜第3章 おいしさは主役級 スープ&シチュー第4章 これ1品で大満足 史上最高めし第5章 とっておきの日の 手間ひまグルメ
みんなで知ろう! 新型コロナワクチンとHPVワクチンの大切な話
木下 喬弘 (著)/ワニブックス 「ワクチンと正確な知識は感染から命を守る強力な盾になります」 科学的検証を発信しつづける〝手を洗う救急医Taka〟が新型コロナワクチンとHPVワクチンの効果と安全性をわかりやすく解説! ・有効性や安全性が証明されている新型コロナワクチンのすごい効果・「ワクチンで不妊になる」など誤情報をチェック・HPVワクチンにおけるマスコミ報道の罪と罰・ワクチン接種で国民の分断が起きている理由 ・ウイルスやワクチンより怖いのは無知であること ・「こびナビ」と「みんパピ! 」の活動で多くの人の健康で楽しい生活に貢献したい
上田 嘉代子 (監)/池田書店 2011年11月新刊 東京女子医大で長年更年期の女性の悩みを聞いてきた先生が、閉経と更年期のきほんを一から丁寧に解説!・閉経前後に増える「不眠」「抑うつ」「イライラ」などメンタル不調の克服法を詳しく載せています。―更年期のメンタル不調TOP10―物事の受けとめ方を見直してみよう・閉経前後に、女性としての「自信」を失わない方法、パートナーとのコミュニケーション術など、生きやすくなるためのヒントが満載です。―お守り言葉「セルフステートメント」をもとう―閉経後に代わる!?パートナーとの関係・閉経前後の症状や病気が図やイラストでわかりやすい!―ホットフラッシュ、めまい、もの忘れ、動悸、冷え、頭痛―骨粗しょう症、動脈硬化、甲状腺の病気、子宮や卵巣の病気日本女性の平均閉経年齢は約50歳。その前後の更年期(45歳~55歳くらい)は、体と心に大きな変化が起こります。まさに心と体の大変革期であるにもかかわらず、閉経のことは気軽に話せず、「誰にも聞けない」人も多いです。そんな人のためにこの本はあります。
元島 道信 (著)/主婦の友社 免疫力の低下を防いでさまざまな不調を改善するには、舌の筋肉が大事。そこで、舌の筋力、つまり舌圧を高めるためのトレーニング法を解説します舌圧が低くなると、脳や内臓などさまざまな臓器に悪影響が出てきます。また、免疫力にも大きく関わっており、免疫力が落ちると体にさまざまな不調が増えます。そこで、本書では舌圧を高くするための方法を紹介します。舌の位置を動かすだけなので、誰でもかんたんにできる舌圧アップトレーニングです。唾液を出すことで免疫力アップや認知症予防など、さまざまな効果も見込めます。第1章:心と体の不調は舌が教えてくれる第2章:舌を鍛えれば、姿勢・呼吸・脳が活性化する第3章:簡単! 舌圧トレーニングのやり方第4章:始めた人から実感している! 舌圧トレーニング体験談第5章:さらに免疫力をアップさせるヒント
富野康 日己 (監), 大越 郷子 (料理)/学研プラス 腎臓病の人のための健康レシピ本。栄養価の数値は、日本食品標準成分表2020年版(八訂)に完全対応。最新のCKD(慢性腎臓病)診療ガイドライン、日本人の食事摂取基準などに準拠し、腎機能を守る食事療法の基本をわかりやすく解説する。腎臓病の人、腎機能が低下している人のための健康レシピ本です。たんぱく質指示量に応じて、材料の分量を3段階から選べるので、計算いらずでラクラク続けられます。●マネするだけで計算いらずだから、かんたん!バラエティ豊かな150レシピのなかから、主菜、副菜、汁もの、デザートを選んで組み合わせるだけで、腎機能を守る健康的な献立が完成します。どの組み合わせを選んでも、塩分量は1献立2g前後。主菜と主食のレシピは、1日のたんぱく質指示量が60gの場合、50gの場合、35gの場合の3段階に分けて材料の分量を表示しているので計算いらず。さらに、そのままマネするだけでOKの献立例も30パターン紹介しています。●調理や盛りつけの工夫がいっぱいだから、低たんぱくでも食べごたえあり!腎臓病の食事療法では、たんぱく質やカリウム、塩分などの摂取を調整する必要があります。たんぱく質を制限すると、肉や魚が少なくなってエネルギーが不足しがちに。また、減塩に慣れないと、味気なく感じられて挫折につながることも。そこで、本書では、食材の選び方や切り方の工夫で食べごたえをアップするコツや、食材そのもののうまみを生かし、もの足りなさを感じさせない調理のアイデアを紹介しています。塩分控えめでも、酸味や辛みをきかせたレシピで、おいしく続けられます。●最新データに完全対応だから、安心!レシピの栄養価は、日本標準食品成分表(八訂)に完全対応。最新のデータに基づいた正しい情報をお届けします。腎臓内科学を専門とする順天堂大学名誉教授・富野康日己氏の監修で、腎臓病の基礎知識や食事療法の基本もわかりやすく解説しています。腎臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、多少はたらきが低下しても、ほとんど症状が現れません。しかし、そのままほうっておくと、腎臓の機能が完全に失われ、透析療法や腎移植が必要となることも。また、動脈硬化が促進されるため、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こすリスクも高まります。本書では、腎機能を守る食事療法の基本をわかりやすく解説。めんどうな栄養計算不要のかんたんレシピ150品&マネするだけでOKの30献立例を紹介しています。おいしさはそのままに、たんぱく質やカリウムを上手にコントロールして、腎臓をいたわるテクニックが満載です。
らくらく簡単! ! 全身やせ&部分やせ オノマトペダイエット
進藤 学 (著), 前川 さなえ (イラスト) / 双葉社 テレビ出演:『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)、『土曜はナニする!?』(フジテレビ系)ほかエクササイズの際に「ネジネジ」「ギューッ」などのオノマトペ(擬声語)をイメージすると、正しく効果的な動作となり、速く効率よい運動が可能となります。本書で提案されたエクササイズはどれも簡単。賢く効率よく、そして楽しくダイエットしたい方は必見です。部分痩せメニューも豊富。トレーナによる解説動画付き。
徳重 克年 (監), 大越 郷子 (著)/学研プラス 症状が表れにくく見過ごしがちな肝臓病。悪化を食い止めるためには食事の改善が何より重要。本書は、肝臓に不安のある人のための130のレシピを、食事法、生活法のポイントとともにわかりやすく紹介。おいしくて飽きの来ないメニューで、食べて改善!
春日 雅人 (監),金丸 絵里加 (料理)/学研プラス 最新データに完全準拠! 糖尿病に必要な数値だけを掲載しているから面倒な計算は不要! かんたんでおいしい、血糖値が下がる安心レシピ130と調理のコツ66を紹介。専門医だから知っている糖尿病の新常識と治療法も徹底解説。日本食品標準成分表(八訂)の最新データに完全対応!「量が少なそう」「味がなさそう」というイメージがある糖尿病の食事ですが、かさ増しをしてボリュームアップしたり、酸味や辛味で味にメリハリをつければ、薄味も気にならず、ボリュームもたっぷり食べられる!おいしいのに血糖値を下げるレシピ130と低カロリーのコツ66を完全収録! 面倒な栄養計算は不要! 今日の献立がすぐ決まる!本書の特長1:低カロリーでもボリュームたっぷり!2:材料も調味料も身近にあるものばかり!3:デザートだって楽しめる!4:献立作りが簡単!5:今までどおり+ひと工夫でOK!目次糖尿病の食事療法主菜レシピ定番レシピ / 肉料理 / 魚料理 / 卵・豆腐料理副菜レシピ汁物・スープレシピ麺・丼・ワンプレートレシピもう一品(低カロリー・デザート)レシピ糖尿病の基礎知識ほか「血糖値が高くなった」「お腹まわりが気になる」「健康診断でひっかかってしまって…」、そんな人必見!患者さんがもっとも多い2型糖尿病は、初期段階では自覚症状がほとんどありません。しかし、ほうっておくと、突然死、失明、腎不全などが進行してしまう恐ろしい病です。糖尿病、あるいは糖尿病予備群と診断されたら、基本は食事療法です。本人が食事を自己管理して「自分で治す」という意識を持つことが大切です。本書が、患者さんやご家族にとって、日々の食事の一助になれば幸いです。
最新改訂版 腎臓病の人のための ひと目でよくわかる食品成分表
富野 康日己 (監)/学研プラス たんぱく質・塩分・カリウム・リンなど、腎臓病の食事療法を実践する際に知っておきたい栄養の数値がひと目でわかる食品成分表。全533食品の栄養成分を「1個あたり」「1切れあたり」などわかりやすく表示。日本食品標準成分表2020年版(八訂)対応。自炊派も 外食派も コンビニ派も 正しい食品選びで腎機能を守る!たんぱく質・塩分・カリウム・リンなど、腎臓病の食事療法を実践する際に知っておきたい栄養の数値がひと目でわかる食品成分表です。全533食品の栄養成分を、「1個あたり」「1切れあたり」などの目安量で、写真とともにわかりやすく表示しています。日本食品標準成分表2020年版(八訂)に完全対応。< 最新改訂版だから安心! この本の特徴 >●最新の栄養データ533品目を収録!日本食品標準成分表2020年版(八訂)に基づき、肉、魚介類、野菜はもちろん、お菓子、飲み物、調味料から、外食メニューやコンビニ弁当まで、毎日の食卓によく登場する食品533品の栄養価を紹介しています。●腎臓病の食事療法に必要な栄養価の数値がひと目でわかる!腎臓病の食事療法を実践する際に知っておきたい、エネルギー・たんぱく質・塩分・カリウム・リン・炭水化物・水分の数値を網羅。肉なら「薄切り1枚あたり」、切り身魚なら「1切れあたり」など、ふだんの料理に使う単位で、写真とともに紹介しているから、複雑な栄養計算をしなくてもひと目でわかります。●加熱による成分の変化もまるわかり!ゆでたり焼いたりすることで、カリウムやたんぱく質がどのくらい減るか、一覧表で紹介。加熱や加工など調理法の違いで、摂取に制限がある栄養成分がどのように変化するか比較することができるので安心です。●おすすめ食品&注意したい食品をランキング形式で紹介たんぱく質やカリウムが特に多い食品と、比較的少ない食品をランキング形式で紹介。1食あたりに食べられる量が多い順、少ない順のランキングで、おすすめ食品&注意したい食品がよくわかります。家で食事を作るときはもちろん、外食時や、コンビニやスーパーでお弁当やお総菜を買うときなど、さまざまなシーンで活用できます。食材選びのポイントや、腎機能を守るコツ、管理栄養士による食べ方アドバイスなど、役立つ情報がぎっしり詰まっています!
今井 亮 (著)/学研プラス 麻婆豆腐、青椒肉絲、ぎょうざにしゅうまい。みんなが好きなおかずといえばやっぱり中華!町の中華屋さんみたいな、あのそそる味が家でも作れたら! そんな願いをかなえるのがこの本。定番中華のここぞというコツを解説し、アレンジメニューも豊富に紹介。■白めしががんがん進む! みんなが好きなおかずといえば、やっぱり中華!しびれる辛さとうまみがたまらない麻婆豆腐。ぷりぷりのえびとクリーミィなソースが渾然一体となったえびマヨ。カリカリの皮の餃子は、ひと口かんだらジューシィな肉汁があふれ出て、ついつい白めしに手がのびる! やみつきになるおいしさのあの味が、家でも作れたら!でも、重たい中華鍋は家にはないし、強火でがんがんあおって炒めるのもできなさそうと、あきらめていませんか? ちょっと待ってください。■そそる! あの味が家でも作れます! 目からウロコのおいしいコツを徹底解説「うち中華」に特別な道具も調味料も必要ありません。1)フライパンはいつものフッ素樹脂でOK。あと必要なのはガラスのふたと、普通の鍋。2)中華調味料はオイスターソース、豆板醤、甜麵醬の3種類だけ3)火加減はほぼ中火これで準備万端です。登場するのは、青椒肉絲、回鍋肉、麻婆豆腐、えびのチリソース炒め、八宝菜、青菜炒め、トマト卵炒め、にらレバ炒め、油淋鶏、豚の角煮、焼き餃子、春巻き、焼売、天津飯などなど、おなじみの定番中華ばかり。ここぞ! というおいしいコツを紹介します。例えば、麻婆豆腐はひき肉をしっかりと焼く、調味料も焼いて香りを出す、と「焼く」が重要。炒めものは調味料を一度煮立ててからさっとあえる「あえもの」である。などなど、目からウロコのポイントが満載! さらに、豊富なアレンジメニューで、「うち中華」が楽しくなること間違いなし。今日から「得意料理は中華! 」と言えるようになるはず。
世界のサラダ図鑑 驚きの組み合わせが楽しいご当地レシピ304
佐藤 政人 (著)/誠文堂新光社 日本人にもなじみ深いサラダ。大根サラダや海藻サラダ、ゴボウと人参をマヨネーズで和えたゴボウサラダなど、日本でも固有のサラダが親しまれてきました。対して、世界ではどうでしょうか?世界には、日本人の知らないサラダがまだまだたくさん存在します。本書は、そんな世界各地で食されるさまざまなご当地サラダを、レシピ付きで紹介する図鑑です。普段よく目にするあの食材を使った驚きのサラダ、思わず舐めてみたくなる初めて見るドレッシング、甘いのか苦いのかわからない不思議な野菜などなど、その地域の風土や伝統を色濃く反映したサラダは、見ているだけでも楽しくなります。■目次2 まえがき10 サラダを作る前に12 サラダの定義Chapter 1 西ヨーロッパChapter 2 南ヨーロッパChapter 3 北&東ヨーロッパChapter 4 東&中央アフリカChapter 5 北&南&西アフリカChapter 6 カリブ海諸島Chapter 7 ラテンアメリカChapter 8 北アメリカChapter 9 東アジアChapter 10 東南アジアChapter 11 南アジアChapter 12 中央アジア&中近東Chapter 13 オセアニア348 参考文献&参考サイト351 あとがき
渥美まゆ美 (著)/西東社 ★1品でOK!世界一ハードルの低い栄養ごはん★・時間もお金もスキルもぜーんぶいりません!サプリを買うより簡単に栄養がとれます!・レシピはすべて10分以内で完成。1品完結。3食材だけでできるので、材料費は350円以内。・朝ごはん、夜食、おつまみ、おやつ、お弁当の提案も充実。夜は外食という日は朝ごはんで、小腹が空いたときもヘルシーに、自分のスタイルに合わせて栄養ごはんが取り入れられます。《もくじ》栄養は超カンタンに整います!PART1 これだけで栄養ごはんPART2 最速チャージ朝ごはんPART3 くたびれ真夜中ごはん