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海苔弁31 海苔は立派なおかずです

藤井 恵  (著)/誠文堂新光社 海苔弁はなぜこうも魅力的なのか。海苔の豊かな香りとうまみと、白いご飯のやさしい甘みが口いっぱいに広がり、なんともいえない喜びが生まれます。同じご飯と海苔でも、おにぎりとは違った幸せがあるのです。また、おかずをあれこれ作らなくても、海苔さえあれば、おかずが卵焼きだけでも大満足なのが海苔弁のうれしいところ。さらに、盛り付けや詰め方に悩む必要はありません。黒い海苔さえあれば見た目が引き締まり、なぜだかカッコよく見えるのです。本書は日めくりカレンダーのように31日海苔弁が楽しめます。海苔弁に合うというテーマのもと厳選したおかずのレシピも充実。肉・魚のおかずを31品、卵のおかずを31品、手間のかからない野菜のあえものを31品、海苔弁に合うおかずの王様、きんぴらも10品。計103品ご用意しました。いざ、海苔弁!

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じゃがいも玉ねぎたまご おなじみの素材こそ、もっとおいしくなる

ワタナベマキ (著)/誠文堂新光社 台所にいつもある、おなじみの3つの素材で作るワタナベマキ流の素敵な料理。満足感があって、世界中で愛されている野菜、じゃがいも料理にぐっと深いうまみを与えてくれる名脇役、玉ねぎ華やかな主役にもなれ、縁の下の力持ちでもある万能素材、たまご著者が愛してやまないこの3つの素材を、いろいろな角度から料理しつくす充実の1冊です。毎日のご飯作りに、週末の特別な料理に、いろいろなシチュエーションで役に立つこと間違いなし。※本書は2018~19年に誠文堂新光社から刊行された食の方程式シリーズ「玉ねぎ×ワタナベマキ=だし・うまみ」「じゃがいも×ワタナベマキ=食感」「たまご×ワタナベマキ=ソース」を抜粋、再編集したものです。

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「発達障害」の解剖図鑑 「体質」と「気質」から症状と対策がわかる!

三田 晃史 (著)/誠文堂新光社 「発達障害」は、2022年に「神経発達症群」と名称が変わりました。同様に、「発達障害」に含まれていた、ASDの名称も「広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)」から「自閉症スペクトラム症」と変わり、ADHDの名称も「多動性障害(注意欠陥多動性障害)」から「注意欠如多動症」と名称が変わっています。これはつまり、これまでの「障害」という固定した状態という捉え方より、より多様で変化する「症状」が注目されるようになっているのです。さらに、こだわりや自閉などの気質を持つASDの人の3割に、不注意や衝動性などのADHDの気質がみられると報告されるなど、ADHD、ASD、HSP(High Sensitive Person)などの気質は、高い確率で共存します。共存の組み合わせは十人十色。病名から調べていくと、「自分にぴったり当てはまる」ということはほぼありません。この本は、「神経発達症群(発達障害)」について、それぞれの病名よりむしろ、「体質」と「気質」の観点からその症状を成り立たせている特性に注目し、より細分化して60に分類、それぞれの特性に対する理解や接し方を解説していきます。つまり、発達障害を症状から解剖して理解していく本です。特に発達障害でみられるような制御の難しい個性は、千差万別、個人差も大きく、周囲からの無理解に加えて、独特の生き辛さも加わるなど多岐にわたります。しかし、人の違いのほとんどは、体質や気質の違いによる「個性」です。個別の良さを失うほどに人に合わせようと無理をして調子を崩すより、「ありのまま」で良いのです。自分らしくいられるためには、オーダーメイドの工夫が必要となります。特性に合わせた「マイルール」です。本書では、発達障害やグレーゾーンなどの特性を持った人が直面する苦労と、それを乗り越えるための独自の「マイルール」、そして周囲の接し方を、わかりやすい1コマ漫画とともに徹底解説します。

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アンティークティールームマリッジの英国アフタヌーンティーとアンティーク 本格紅茶と伝統的な英国菓子を楽しむ

小関 由美 (著), 西澤 眞理 (著), 竹澤 一 (著)/誠文堂新光社 アンティークティールームマリッジは、2023年11月、埼玉県の浦和にオープン。すぐさま予約がとれない人気のティールームとなりました。長年、紅茶教室で教えてきた西澤眞理さんが淹れた上質な紅茶と、幼少期から本場イギリスでアフタヌーンティーや英国菓子に親しみ、ブリティッシュケーキハウスでお菓子作りを学んだ竹澤一さんが作るお菓子は、とても洗練されています。ティールームは洋館のような設え。食器はもちろん、家具や装飾、さりげなくティールームのかたすみでお客様を見守るドールなど、貴重なアンティークで満たされています。 そんなマリッジの魅力を英国文化に詳しい小関由美さんがご紹介します。西澤さんのおいしい紅茶の淹れ方、茶葉のこだわりをはじめ、竹澤さんのお菓子づくりの技術、アフタヌーンティーの紅茶とお菓子のペアリングの考え方など、なんどもでもいただきたくなるマリッジの優雅なお茶とお菓子の秘密をさぐります。 また、マリッジならではのアンティークの数々についても解説。アンティークのバイヤーでもなかなかお目にかかれない貴重な品もたくさん登場します。 リピーターも多く、何時間でも居たいと思う癒しの空間、マリッジティールーム。優雅なティータイムをギュッと本につめこみました。紅茶とお菓子とアンティークのマリアージュをお楽しみください。

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自分を信じる勇気 自信が生まれる「個性」と「知性」のみがき方

岩井 俊憲 (著)/誠文堂新光社 これまでアドラー心理学は、ビジネスや子育てにおいて大人向けにその考え方が紹介されてきました。しかし、不登校の子が増え続け、子どもたちの自己肯定感や意欲の低さが問題視されている今、その理論と実践を本当に必要としているのは、10代の子どもたちなのではないでしょうか。本書では、40年以上さまざまな形でアドラーの教えを普及してきたアドラー心理学カウンセリング指導者の岩井俊憲氏が、10代の人生を力強く生き抜くための考え方と具体的な方法を解説します。本書は、「自信」がテーマ。「自信」とは、「自分を信頼すること」。「勉強」「部活」「学校生活」「進路の選択」などを題材に、アドラー心理学の「劣等感」「性格」「目的論」「自己決定論」などを解説。自分に自信をもって、新しいことに挑戦するメンタルを育む思考方法と実践方法を紹介します。―たとえば「劣等感」。特に10代では自己否定につながる重大なテーマですが、アドラーは、「劣等感は自分の理想がある証拠」と尊重します。その感情をもった「原因」ではなく「目的」が重要(「目的論」)で、過去は変わらないが、それをどうとらえ、活かしていくかは自分次第だ、と激励します(「自己決定論」)。さらに、「頭がいいとはどういうことか」「性格の成り立ち」「自分らしさとは何か」「人生の目標とは何か」など、アドラー心理学のエッセンスを伝え、10代読者の悩みに寄り添います。小学校5年生から読めるルビ付き。

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エブリデイ春巻き 具材は切るだけ&レンチンでOK

夏井 景子 (著)/誠文堂新光社 具材を細く切って炒めてとろみをつける工程は不要です。生の野菜やひき肉、スパイス、漬物など、組み合わせが楽しい新感覚春巻き。揚げ物は大好きだけど、ハードルが高いという人も多いはず。とはいえ春巻きは衣でなく皮で包むので、そのハードルはだいぶ低いと思いませんか?洗いものも少なく、調理後の油もあまり汚れていないのもよいところ。なにより、揚げたての春巻きは、家族はもちろん、ホームパーティでも大人気です。本書では満足感のある「肉入り春巻き」、味が決まりやすい「缶詰&加工肉の春巻き」、素材が蒸されて甘さが引き立つ「野菜の春巻き」などをはじめ、市販の惣菜春巻きや甘いおやつ春巻きなども掲載しています。どれも素材の組み合わせや、ちょっとしたスパイスやハーブなどが味の決め手。下処理はレンチンのみで、野菜やひき肉などもそのまま包むので気楽に作ることができます。毎日のおかずやお弁当、晩酌におやつに大活躍の1冊です。

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今日の そうめん 365日そうめんを食べるわたしのレシピノート

日坂 春奈 (著)/誠文堂新光社 夏はひんやりつるつる、冬はあったかフーフー。スープやグラタン、パフェまで。そうめんはアレンジ無限!「ご飯に合うものは、そうめんにも合う」甘辛いおかずを載せてもよし、揚げものを添えてもよし。朝ご飯にもお弁当にも、おもてなしにも使えます。乾麺は保存もきき、買い置きをしておくと、ご飯を炊き忘れた時や買い物にいけない時にも便利。他の麺と比べ、各段にゆで時間が短いので、時間がない時にも重宝します。毎日そうめんを食べ続け、考案したレシピは1500以上という著者が贈る本書は、そうめん好きはもちろん、ふだんの食生活の強い味方となってくれる1冊です。そうめんの奥深さと同時に自由さも感じてください。

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ちくわファンクラブ ちくわの可能性をお伝えしたい

藤井 恵  (著)/誠文堂新光社 ちくわファンクラブへようこそ。昔からなじみがあり、とても身近にある食材ですが、こんなに便利な食材は他にありません。今こそちくわのよさを見直す時です。安価で魚のたんぱく質がとれ、ローカロリー。加工品なので調理も簡単。節約志向も健康志向も、毎日のお弁当を作る人も晩酌をする人も、みんなの味方、それがちくわ!そのまま食べる、焼く、煮る、揚げるなど、こんなにバリエーションがあったのか!と驚くこと間違いなしのレシピ集。ちくわの製造過程でできる穴は、実はプリっとした食感と歯ごたえをさらに魅力的にする必要不可欠なもの。また切り方によって食感が変わったり、生ちくわと焼きちくわの使い分けなど、役に立つ情報が盛りだくさんです。さらに肉や魚の代用品としても使え、しかも本家よりおいしいのでは??と言いたくなるちくわの実力を、自他共に認めるちくわ好きの著者が、これでもかと展開します。今すぐスーパーに走りましょう。

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かもめ食堂 野菜が美味しい季節のおそうざい 旬の素材を使い切る 懐かしいのに初めての味

船橋 律子 (著)/誠文堂新光社 大人気食堂のレシピシリーズ最新作! 献立・お弁当にも大活躍‼ 野菜が主役の厳選100レシピいつもの食材、いつもの調味料、少ない調理工程なのに、食べたことのない新しい野菜の美味しさに感動する「かもめ食堂」は神戸六甲から兵庫県西脇市の里山へと移転して4年目を迎える今も、“ふつうなのにふつうじゃない”と、多くの人に愛され続けています。大反響を呼んだ1作目の「お弁当」、2作目の「献立」を経て、3作目となる本書では、里山の暮らしを通して新しく生まれた「おそうざい」レシピを紹介します。第1章では、春夏秋冬の季節の野菜ごとに、イチ押しで外せないおそうざいの数々を紹介。食材ごとに紹介しているので、旬の野菜や食べたい食材、冷蔵庫の状況などから、作りたいメニューがスッと決まります。第2章では、一度作り方を覚えてしまえば、野菜を替えてサッと「作り回せる」便利なメニューをご紹介。かもめ食堂の定番メニューをはじめ、ドライカレー、スープ煮、そぼろ煮など、何度でも作りたくなる厳選レシピを、わかりやすい工程写真とともに、ていねいに解説しています。そのほか、六甲時代には長蛇の列ができるほど人気を博した「かもめ食堂のおせち」のレシピを特別に収録‼毎日の献立やお弁当のメニューを気負わずに考えるコツ、野菜の切り方、西脇市周辺案内などのコラムも。街中での暮らしでは体験できなかった、野菜の生産者たちとの深いつながり、地に足の着いた暮らし。少しずつ、大切に育んできた想いや関係の中から生まれた、野菜をさらに美味しく、大切に味わう方法をご紹介します。

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純喫茶とあまいもの 大阪編 親しみやすい名喫茶

難波 里奈 (著)/誠文堂新光社 純喫茶の第一人者による、大阪名喫茶のあまいものを巡る探訪記パフェ、ゼリー、プリン、トースト、ホットケーキ、飲み物など、あまいものを切り口に、大阪府内に存在する名喫茶を紹介しています。丹念な取材により、メニューの誕生秘話から材料、作り方、店主の人柄や美学を探究。お店の外観、内装、調度、食器なども考察しています。全国1700軒以上の純喫茶に通い詰めた著者の審美眼、愛のあふれる文章、美しい写真により、大阪純喫茶の文化を綴ります。

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トーストの発想と組み立て コク、甘み、塩味のバランスで作る おいしさの探求

ナガタ ユイ/誠文堂新光社 日本の食卓で朝の定番といえる「トースト」。では、おいしいトーストを作るにはどうすればいいのか? この本には、その答えが掲載されています。●食パンの種類や厚さの比較(食パン以外のパンも比較)から始まり、食味を決めるコク・甘み・塩みなどの要素を分解しつつ、それぞれの種類や特徴、食べ方、組み合わせ方などを深堀していきます。●1つめの見どころは、朝の定番といえるシンプルなバタートーストやシュガートースト、ジャムトースト、チーズトーストなどのつくり方を、ていねいに解説しているところ。それぞれに適宜、アレンジの仕方やおいしくなるコツが紹介されています。●料理系トーストでは、卵系トースト、グラタン系トースト、生野菜系・温野菜系・ソテー野菜系などに分類。またスイーツ系トーストでは、フルーツ&クリームチーズ系、プリントースト系、和スイーツ系、キャラメル系、ナッツ系などのアレンジレシピが盛りだくさん紹介されています。さらに、トーストサンドイッチのページでは、トーストして具をはさむのか、はさんでからトーストするのか、トーストしたパンに具を入れるのか…などの工程の違いによるレシピアレンジを掲載。世界のトーストでは、イギリスの「ビーンズ・オン・トースト」、フランスの「フレンチ・トースト」、スペインの「パンコントマテ」、タイの「カノムパンナークン」など、その歴史とともにレシピが掲載されています。トーストの本は、その料理人の得意なレシピを掲載していることが多いと思いますが、この本は、トーストをよりおいしくいただくための知識やノウハウが豊富に紹介されていて、トーストを使ったオリジナルメニューづくりにも適した内容になっています。皆さんもこの本を読んで、ぜひ自分の好きなトーストメニューを見つけてほしいです。

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つなぎごはん はらぺこさん、これ食べて待ってて~!

誠文堂新光社/新谷 友里江 「つなぎごはん」とは、こどもが園や学校から帰ってきたあと、晩ごはんまでの時間を「つなぐ」ごはんのこと。急いでしたくはしているけれど、晩ごはんができあがるまでには、まだちょっと時間がかかる。でも、はらぺこさんが「おなかすいた!」って言いはじめた……! そんなときに活躍するのが、「つなぎごはん」です。「これ食べて待ってて~!」と、パパっと作れる手軽なものから、これでおなかいっぱいになってしまってもいっか、と思えるものまで、こどもにもおとなにもやさしい栄養満点のレシピ。こどもの「はらぺこ度」に応じてレシピを選ぶことができます。

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出張料理人あやシェフのおうちレストラン スーパーに売っている食材でプロの味

深沢 あや (著)/誠文堂新光社 お店のような料理をあなたのキッチンで年間200件超の出張料理をこなしてきたママ料理人、あやシェフが教えるベストレシピ。インスタで超人気のレシピ+未公開レシピを含む56レシピを惜しみなく収録しました。プロのコツを取り入れた簡単レシピで、いつもの料理がグレードアップ。スーパーに売っている食材や冷蔵庫にあるものだけで、レストランのような味を出すことができます。毎日の食卓からおもてなし料理まで活躍する最高のレシピ本です。

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世界のおやつ図鑑 魅惑の組み合わせが楽しいご当地レシピ305

佐藤 政人 (著)/誠文堂新光社 世界にはどんなおやつが存在するのだろう。また、世界の人々はどんなスイーツを食べているのだろう。本書は、知っている、食べたことがあるスイーツから、まったく未知のご当地スイーツまで、世界中の甘いものを幅広く集めたおいしい図鑑です。おやつというと「甘いもの」というイメージがありますが、なかにはあまり甘くないものや、おやつにしてはボリュームのあるもの、手が込んだものや混ぜるだけのお手軽なものまで、さまざまなスイーツをレシピ付きで紹介します。目にもおいしい図鑑となっています。

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りんごのお菓子づくり アップルバターからタルト・タタン、アップルパイ、シブースト、アップルクーヘン、りんご飴まで

今井 ようこ (著), 藤沢 かえで (著)/誠文堂新光社 旬のりんごを堪能するスイーツレシピ集りんごは甘みと酸味のバランスが絶妙で、シャキシャキした食感があり、加熱しても果肉が崩れないため、お菓子の材料にもってこいの素材です。本書では、そんなりんごを使ったお菓子とその作り方をご紹介しています。どのレシピも手順写真つきなので、お菓子作り初心者の方でも安心してお作りいただけます。マクロビオティックやヴィーガンをベースにした料理教室、「roof」を主宰する今井ようこさんが作るのは、卵、白砂糖、乳製品を使わない、体にやさしいお菓子。ヴィーガンアップルバターや、ジャムやコンポートなどのシンプルなものから、スコーンやマフィン、タルトなどの秋から冬に食べたくなる焼き菓子、発酵要らずのソーダブレッドや、専門店で売っているようなりんご飴まで、22種類のお菓子をご紹介しています。フランス菓子の作り方をベースにしたお菓子教室、「l’erabole」を主宰する藤沢かえでさんには、スパイスやハーブを使った、華やかでエレガントなお菓子を提案していただきました。そのまま食べてもおいしく、お菓子の素材にもなるジャムやコンポート、ベーシックなパウンドケーキやタルト・タタン、ショートケーキ、ヨーロッパの伝統菓子など、33種類をご紹介しています。おすすめのりんごの品種を記載しているレシピもありますが、手に入らなければ、他の品種で作っていただいても構いません。日々のおやつやプレゼントとして、また、気分やシーンに合わせて、りんごのお菓子作りをお楽しみください。

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